2015年9月25日金曜日

『神の国の力』


 9月20日(日)の礼拝は、『神の国の力』というタイトルで高尾牧師よりメッセージを
取り次いでいただきました。
 
 新約聖書ルカの福音書13章18節~21節。

 イエス様は、「神の国」は「からし種」のようなものだと言われました。からし種は、
1ミリもない小さな小さな種です、しかし、人はなかなか自分のすべてを神様に委ねる
ことが出来ないのです。神様が支配してくださる領域は、からし種のように小さいの
ですが、私たちが人間関係、将来、健康、進路など一つ一つの領域を神様に委ね、
導きを求めるとき、大きく成長するからし種のように、私たちの内に働く神の国も大きく
成長していくのです。

 また、「神の国」は「パン種」のようなものだとも言われました。パン種(イースト菌)
には、粉を大きく膨らませる力があります。イエス様の十字架の復活という福音は、
人の目には小さなパン種のように思えても、私たちの内に働き、赦しを与え、回復を
与え、イエス様に似た者へと変えていく力があるのです。


 アジア青年大会参加のため、香港から9名の兄姉と共に礼拝を捧げることが
できました!(^^)!bhallelujah♪






















 

2015年9月12日土曜日

第7回☆きらきら☆


 9月11日(金)、第7回☆きらきら☆がありました(^^)v 2学期最初の☆きらきら☆
でした!7名のお友達が集いました。

 リトミック、みんなとっても楽しんでいました♪自由遊びでもお友達と仲良く遊ぶ
ことが出来ました☆

 次回の☆きらきら☆は、9月25日(金)です!(^^)!






















『安息日の解放』


 9月6日の礼拝は、『安息日の解放』というタイトルで高尾牧師よりメッセージを
取り次いでいただきました。
 
 新約聖書ルカの福音書13章10節~17節。18年の間、サタンの仕業によって
腰が折れ曲がり、病の中にいた女の人がいました。その人が、安息日の礼拝で
イエスキリストに癒されたのです。

 イエス様は、その女の人の苦しみをよく分かっていました。しかし、会堂管理人は、
女の人が癒されたことを一緒に喜ぶどころか、安息日は仕事をしてはいけない、
それをやぶったイエス様を責めたのです。それに対してイエス様は、「安息日で
あっても、家畜に水をやるでしょう。だったら尚更のこと、神様に愛されている人の
必要に応えて悪いわけがないじゃないですか。安息日は、神様に愛されていることを
覚える日です。」と答えたのです。

 そうです。安息日は、どんな私たちであっても、神様が愛して受け入れてくださって
いることを覚え、それを感謝する日なのです。

 私たちは、この女の人のように腰は折れ曲がっていないかもしれませんが、何かに
心がしばられていることがあります。神様の喜ばない罪を犯してしまったり、傷ついて
心がいじけてしまったり、神様を見上げることができないでいることはないでしょうか。

 イエス様は、私たちを自由にしてくださる方です。命をかけて愛してくださっている
のです。イエス様の前に進みましょう。まっすぐに神様を見上げていきましょう。











2015年9月7日月曜日

☆関東東地区CS合同キャンプ2015☆


 8月6日~8日、神奈川県の愛川ふれあいの村にて、関東東地区CS合同キャンプが
開催されました(^^)v 草加教会からは、小学4年生の林咲里さん、松田悦子伝道師が参加
しました。

 「最高に楽しかった!」と、キラキラした笑顔で語ってくれた咲里さん。来年も
もちろん参加するそうです♡hallelujah~♪

 松田伝道師、スタッフの皆様、お疲れ様でした!