2016年5月28日土曜日

第14回?草加教会ゴルフコンペ~

去る、2016年5月28日(土) 某関東のゴルフ場にて、第14回草加教会ゴルフコンペが開催されました。なんだかんだと続いています。素晴らしい!
回を重ねるごとに、参加者も増えているそうですよ。

楽しそうな様子を写真で紹介します。
(…とはいえ、私はゴルフの事がわからないのでヘンテコな紹介かも?)

参加者のゴルフの腕前は色々
超初心者から、それなりの方までみんなで楽しくプレーできたみたいです。
プレー前の説明風景?
ん?
この中央の大きな穴はなんだ?
 遠くに山も見えますね。
「さぁ! 打つわよー!」
ん?
入ったのか?

がんばれ~!
広いな~
 
プレー後、表彰式もあるんですって。
持ち寄った景品を上位の方から選んでいく方法との事。
 
~お祈りではじまり、お祈りで終わる~
教会ならではのゴルフコンペでした。
 
次回は秋の開催です。お楽しみに(^・^)/
 

2016年5月23日月曜日

『子どものように受け入れる者』













 5月22日の礼拝は、『子どものように受け入れる者』というタイトルで、高尾牧師より
メッセージを取り次いでいただきました。

 新約聖書、マルコの福音書10章13節~16節。イエス様に祝福していただこうと、
子どもたちを連れて行くと、弟子たちはそれを見て叱りました。弟子たちの心には、
子どもたちを軽んじる思いがあったのです。

 しかしイエス様は、それに対して憤り、「子供たちをわたしのところに来させなさい。
止めてはいけません。」と、言われました。イエス様は、子どもたちを神様のところ、
礼拝に招いておられるのです。小さいから、分からないから、と、子どもを疎外しては
いけません。子どもは、一緒の場にいて、感じ取っているのです。

 親は、子どもたちに、教育・運動・文化的なことなど、最善のものを受けて欲しいと
願いますが、永遠の道についてはどうでしょうか?教会に与えられた子供たちが
1人ももれることなく、永遠の命にあずかってほしいと、真剣に願う必要があるのでは
ないでしょうか?

 子どもをイエス様のところに連れていくのは、親の責任なのです。イエス様はまた
「こどものように神の国を受け入れる者でなければ」と、おっしゃいました。神の
国を受け入れるとは、神様の支配に信頼するということです。イエス様の罪の赦しを
いただいて神の国に入ることは、自分の持っている力や財産、他の人に誇れる何か
によってではありません。

 自分は受けるに値しない者であるのに、神様が選び愛し与えようとされている恵み、
救いを、ただ子どものように「ありがとう」と言って受け取るだけなのです。

 イエス様、あなたがくださる愛を、子どものような素直な心で受け入れることが
できますように。Amen.


 

2016年5月9日月曜日

野の花cafe

4月28日の『野の花cafe』(第4木曜日10~12時/ご婦人向けのお茶と交わりの会)では、講師に英会話宣教師のローラ先生をお迎えし、パフェのようなスウィーツ『トライフル』作りを楽しみました。
キャラメル大のカステラ、ヨーグルト、生クリーム、カスタード、様々なフルーツを好みの順に層にして、トッピングには砕いたシリアル…どれも素敵に完成しました。





ローラ先生とトライフル 




2016年5月2日月曜日

『全てを益として下さる』


 5月1日(日)は、『全てを益として下さる』というタイトルで、大橋神学生より
メッセージを取り次いでいただきました。

 



 ローマ人への手紙8章28節。

 「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、
  神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」

 大橋神学生による力強いメッセージ、心に響きました。この御言葉は、私たち
クリスチャンにとって、大きな励ましとなる箇所です。しっかりとにぎりしめて
歩んでいきましょう。主イエスと共に。